やっぱ適当がいちばんですねぇ…
The Ultimate In Fun
アフロくん
北海道に赴任していたtenor-afroくんが今夏から東京に勤務することになり「ふり返れば昨年の初頭、寒い冬の日に皆でおくる会をひらいて、そのときは涙、涙…、それでも出張のおりなど機会を捕らえては毎月のように顔を見せてくれていたので、じつはそれほど遠くにいったとも思っていなかったけれど、やっと帰ってきた、やっと戻ってきた、オレたちゃ、アタイたちゃ、嬉しいぜ会」を彼の誕生日でもある8月18日を選んで開催。

真夏の暑い夜、ビールを飲み、ハイボールを飲み、おい、そこちょっと飲み過ぎだろっていうくらい飲み、会は爆笑につぐ爆笑、しろり先生も翌日が誕生日だというし、あー、よかったぜよ、めでたいぜよ、というわけでhollyさんの一本締めでおひらきに。お祝いにとチャールズ・ブコウスキーの短編集『町でいちばんの美女』と『ありきたりの狂気の物語』を贈ったのではあるが、いやさて、そういえばどんな内容だったっけか?と、その後つらつら読んでみるに、なんだよこれ、町でいちばんのエロ話じゃねぇか。すまん…。
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