やっぱ適当がいちばんですねぇ…
I Was Dreaming Of The Past
9.6.ケミ
6日月曜、うー…、仕事が切迫しているというのに風が吹いている。ちょっとだけ乗ってちゃちゃっと帰ろうなどと自分自身の性格を顧慮するなら「そんな芸当あんたにゃ絶対ムリ!」それでも行っちゃうもんねー、べーっだ!(はい、これにていつもの前ふり終わり)11時半過ぎ、稲毛ヨットハーバー駐車場へ。あらら、駐車場入口の“関所”は無人。500円得しちまった(Samurai-コンイチくんによればこのところ駐車場も週休2日制になりつつあるとか…)

ハーバーの吹き流しは黄色。海を見れば6.0前後のセールがビシっと走っている。アウトには白波多数。これはこれから必ずや吹き上がると踏んでセールサイズ5.2、ボードシングル95Lにて出艇。いつもの西南西の風、アンダーではあるもののブローを掴めばしっかり走るコンディション。ただし暑い…。もういい加減にしてほしいと言いたくなるくらいに暑い。駐車場の木陰で休憩、アクエリアスがぶ飲み。

やがて風速はどんどん上がり、5.2ジャスト。波は腰腿ながらあっちゃこっちゃで掘れたり割れたりするので取り放題、乗り放題。楽しいぜよ、面白いぜよ。風速はその後ますます上がり、ボードツイン75Lにチェンジ。ここ最近の5.8コンディションでは走らせることに体力の過半を費やしてきたのだが、今日はそんなことを考えなくても勝手に走ってくれるのでなんとまぁラクなことラクなこと。結局、ちょっとだけ乗ってちゃちゃっと帰るどころか、夕方まで乗り倒し、ぐったりとなって帰路についたのである。

フツーに生きていると(フツーじゃねぇか)ウンザリすることやガッカリすることやアキれたりすることばかり。まぁそんな気配を感じたらそうした腐臭を発散しているモノやコト、ヒトの半径1万光年以内に近づかなければ良いだけのこと。そんなことを考えていると、ますます自分の世界は狭くなってしまうけれど、いやーなことに迎合することで生きていく活力が削がれるよりよっぽどいい。

こんなときは当ブログにリンクしている『麻里布栄の生活と意見』(がせネタの私などよりはるかに文学的素養も教養もあって毎回読むたびに襟を正したくなる素晴らしいブログです)にあったフランスの詩人、トリスタン・ツァラの言葉を想起しよう。「僕は今でも自分のことをとても感じがいいと思っている」「僕は今でも自分のことをとても感じがいいと思っている」なんて素敵。自分にもそういい聞かせてやり過ごしていくことにしましょうか。メイン画像解説/今日もジャジャーンっ!と現れたMr.Holly氏近影。小学校のときにこんな友だちといつも遊んでいたよう気が(笑)
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A Thousand True Loves Will Live And Die
9.5.ケミ
5日日曜、南の風やや強くの予報。気圧配置から判断する限りどうにもこうにも半信半疑。「どうしよか?」「どうしましょ?」「どうしよか?」「どうしましょ?」「そんなに大して吹かないかも」「じゃ私、乗ってみる!!」先般のリベンジに燃えるアカネーの情熱に気押されて正午過ぎ稲毛ヨットハーバー駐車場へ。到着時、西南西の風がそよそよ。アカネー、セールサイズ5.2、ボード117Lにて出艇。しかし、うー、あぢぃ…。

先着していたDr.Ken氏といつもの木陰でダラダラ&ダラダラ。うーん、やはり今日はアカネー日和か…。が、次第に周囲の樹々が揺れ始め、風速は増している気配。5.8、ボードシングル95Lをセッティングして待機。やがてMr.Sakurai氏から「海ほたる、南西の風11m/s」との情報。14時45分ハーバーの吹き流しも黄色に変わり、この絶好のタイミングでMr.Holly氏、ジャーンってな感じで登場(笑)いやー、なんとまぁよく吹く夏であることか(ってもう秋ですね)

アカネーと交替する形で出艇(ちなみにアカネー、久々にプレーニングできたとご満悦)、風向は西南西というよりほとんど西に近い。しかし風は期待していた以上にしっかりと吹いていて、ブローは5.8ジャスト。波は残念ながらほとんどなし。もっと風が上がるともっともっといいのになぁと思いつつも、これ以上には吹き上がらないのがここ最近の傾向。16時半を過ぎてその風も徐々におーしまい。ゆっくり片して帰路につく。画像/今日はアカネースペシャル+魂のMr.Tama氏。
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They Said Hey Boy What You Lookin'At
9.3.ケミ

3日金曜、日本海側を北上する台風7号の影響で南西風やや強くの予報。正午過ぎ稲毛ヨットハーバー駐車場へ。ハーバーの吹き流しは黄色。海上ではすでに6.0前後のセールが快走中。アウトには白波多数。さらに吹き上がることに期待し、5.2を張ろうかどうしようか迷っているうちに風速はやや落ち着き、結局、5.8、ボードシングル95Lにて出艇。はじめはアンダー、しかして15時前後から5.8ジャスト。波はほとんどなし。

夏の疲れからか、なんだか心身共に気合いが入らず、ぐずぐずと惰性で乗っている感が拭えず。気象庁によれば今夏の日本全国平均気温は統計を開始した明治31年以来最も高く、最も暑い夏だったという。明治31年(113年前)より過去にさらに暑い夏があったとは考えにくい。もしかすると日本開闢以来の暑さだったのではないか。そしておそらくたぶん、この記録は今後やすやすと更新されていくような気がする。どこまでいくのか異常気象、どこまでいくのか地球温暖化である。

しかし夕方、空にはウロコ雲、駐車場閉門時間も17時となり、自然も人間の定めた制度も着実に秋の訪れを告げている。暑過ぎるのもやだけど、寒いのもやなんだなぁ。「そんなオチ?」「だってかなり疲れてるし」「もっと気の効いたピリっとした感じで終わるとかさ」「だから、暑くてバテてるんだって」「あんたも枯渇したね」「あっ血だっ!」「えっ!」(なんのこっちゃ)
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One Two,One Two Three Four!
8.31.studio
31日火曜、リズムセクション強化を図るべく千葉某所の音楽スタジオへ。初めてアンプから音を出すアカネー、課題曲の『Cantaloupe Island』をラクラクこなし、あたかもロン・カーターのごとし(んなわきゃぁない)まぁしかし初めてにしてはなかなかよろしい、楽しい、面白い。生ドラムの勘もかなり戻ってきて目指すは怒濤のファンクビート、タワー・オブ・パワーのフランシス・ロッコ・プレステア&デビッド・ガリバルディ(んなわきゃない!)ともかくもう少し練習すればなんとか形にはなりそうで、これからが楽しみです。画像/お互いに撮りあったりして、まぁそんなこんなでゆるーく過ごしていたのでございます(笑)
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Ooh Baby Here I Am!I'm Yours
8.29.ケミ
29日日曜、朝っぱらからDVDで『仁義なき戦い 頂上作戦』(深作欣二監督、菅原文太主演)を観て感動にうち震えていたところ、Mr.Uchida-Frogy氏から珍しく入電。これから検見川浜に向かうという。同氏の検見川浜での目撃例はネパール領内でのベンガルトラ目撃例に等しい。それほどに稀少である。これはなんとしても“生態観察”に赴かねばなるまい。というわけで正午過ぎ、稲毛ヨットハーバー駐車場へ。

南西の風がそよそよ。まぁそのうち吹くだろうと先着していたMr.Alt-Hiroshiくん、アカネーと3人でダーラダラ。ほどなくしてパドルを手にしたサーパン姿のFrogy氏登場。Mr.ハルナンデス氏とそれまでS.U.P.で楽しんでいたという。ここ約3ヵ月、グラッシーWaveの東北沿岸でS.U.P.三昧を決め込んでいたというFrogy氏、上半身がパドル筋で鍛えられたせいで奈良東大寺南大門の仁王像を思わせる体躯。が、性格は相変わらず(その性格については後段参照)

同氏が新しく購入したばかりのスターボードクアッドIQ、セバーンBLADEなどを見学。やがて14時45分ハーバーの吹き流しはヨット帆走注意を告げる黄色に。セールサイズ5.8、ボードシングル95Lにて出艇。ブローに力がなく、プレーニングはしてもビシっとしたレールターンには至らず。ふと浜を見るとうーらーらーっ!目下、The Burning Duckにてイントラヘルプ中のMiss.Kojima-サっちゃんと初対面であるはずのFrogy氏が嬉しげに談笑中。ったく、これだよ…。

いつしか風向は南にふれて風速は衰える一方。陽も翳りはじめたころ、我が盟友、Mr.Holly氏とともにアウトへ。ボヨボヨうねりの中、無理やりなプレーニングをかまして終了。海上にいる時間よりおしゃべりしていた時間の方が明らかに長かった1日。帰路、白子帰りのサンダーボルト-Hideくんも交えジャスミンにてチャイニーズディナー。散会とする。画像/今回は陸スペシャル。仲睦まじいTeradaくんとHirokoちゃんとか超ノリノリでご満悦のFrogy氏とか(笑)
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They Say We Must Fight To Keep Our Freedom But Lord…
8.28.ケミ
28日土曜、正午前後稲毛ヨットハーバー駐車場へ(今回、前ふりはありません)料金所にて500円を支払ったとほぼ同時にハーバーの吹き流しはヨット帆走注意を促す黄色に。浜から海を眺める。遠景までくっきり。クリアな大気、クリアな風。今日は吹き上がるに違いない。セールサイズ5.2、ボードシングル95Lをセッティング。さぁ、ビシっと行きましょう!って、ハーネスがない…。

あのね…。道具とアカネーを残し、拙宅に急ぐ。「ハーネスくん、どこだーっ?」しかし家の中のどこにもない。おそらく木曜日に乗ったときにどこかに置き忘れてしまったらしい。艇庫管理事務所、ヨットハーバー管理事務所、果てはThe Burning Duckにも連絡し、忘れ物として届けられていないか確認するも結果はノンノンノン。あー、しょうがねぇ、アカネーのレディースサイズハーネスを借りて出艇。あーらま、ごちゃごちゃやっているうちに風が落ちてしまっている。うーん、やっぱり5.8すかね…。

5.8に張り替えて出艇するやいなや風速はググっと増して(風向は西南西、波は膝腿)ジャストっていうよりちょっとだけツライ、キツイ。しかもレディースサイズのハーネスはやはり小さくて腹部への締めつけ感がうぐぐぐ…。まぁこれまでもそうだったようにこれからもそういう人生さと諦めてともかく走る。インサイドでジャイヴ、セールを返した進行方向に突然、泳いでいるキッズの頭が見えてぞぞぞーっ…。

人が少なくなるまで休憩しようかと上陸を試みるも水際にはご家族連れがずらり。上陸する隙などどこにもない。と、セールに波が被ってググーっと重くなり、あーあ、プチダンパになされるがままの結局砂だらけ。Mr.ハルナンデス氏の助けを借りてなんとか上陸するも、ご家族連れの皆さんは笑顔で遠くの景色を見ていて、目の前に生じているそのような惨状など一切視界に入っていない。なにか現代社会の縮図を思わせて厳粛な気持ちにすらなるのである。じつは昨夜『仁義なき戦い 広島死闘編』を観たばかりなのだ。心の中で「わしゃーのぅ…」以下省略。

その後、いつの間にかハーバーの吹き流しはヨット帆走中止を告げる赤に。風速に合わせてボードだけツイン75Lにチェンジ。ところが相前後して風が落ち着きドンブラコ。連続して生起するボタンの掛け違い。この感じ、まさに嗚呼、我が人生なり。Mr.Holly氏曰く「平日に乗り過ぎた天罰」ってあのさ…。帰路、The Burning Duckに寄ってハーネスを注文。ニューハーネスがとっても楽しみです(泣)メイン画像解説/Mr.Poso氏による魂のフラカアプローチ!撮影/検見川アカネー。
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Do Re Mi It's Easy As A B C
8.26.ケミa
26日木曜、どうにもここ最近体調がよろしくない。とくに胃や腸の働きが著しくよろしくないような気がする。連日の暑さからクーラーの吹き出し口の下でガースカ寝る癖がつき、さらにソーメンとかアイスとか氷入りのハイボールとか冷たいものばかり口にしているので腹部は冷却されるばかりである。勢いお腹をこわす。あるいはお腹が動かず、胃部膨満感…。現状を打破するには体を動かし血流を促すことで代謝を高めるしかない。などとテキトーなことを考えて海へ。

13時半前後、稲毛ヨットハーバー駐車場へ。ハーバーの吹き流しは黄色。にも関わらず海上には3、4名と人の少ないこと少ないこと。おそらく皆、吹いていても乗らない “ゴージャス休息”をとっているに違いない。とにもかくにも吹いているのでセールサイズ5.8、ボードシングル95Lにて出艇。南西の風、波は膝。アンダーながらストラップに足を入れればのんべんだらりとプレーニングするコンディション。うーん、休憩…。

このタイミングでアカネーが「そんなに吹いてないなら、私でもビシっと乗れるかも」と俄然やる気を出し、ボード117Lをセッティング。「頑張って」と送り出し、このくらいの風なら大丈夫だろうと高を括っていたらどうもそうではなかったようだ。遠目から浜を見ると岸際の膝ダンパで大苦戦中。K.G.B.の重鎮、Mr.Nakayamaさんにビーチスタートをご教授していただくなどして(ご迷惑をおかけしました。ありがとうございました)ようやく出艇できたものの、ブローと膝うねりにやられて2往復半でダウン。「ヴゥァー、死ぬかと思った」などと…。

その後、風は少しずつ風速を増し(とはいえたぶん7.5でもいいし、6.5でもいいし、5.8でもいいといういつものレンジの広い風)それでもお達者クラブ的発想から「ともかく体を動かすのだ」とけっこうしつこく乗って、またも夕陽に向かって走り、夕陽を背に受けて走り…。19時近く帰路につく。画像(下)/ようやく帰着したもののダンパに翻弄されるアカネー。連日レンズ越しにウインドを見ていて「自分でも巧くなったような気がしてたけど、甘くみてました」そうです、まる。

8.26.ケミb
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Don't Pass Up This Chance
8.24.ケミ
24日火曜、あー、またあの夏が戻ってきた。あの風が戻ってきた。うー、午前中に野暮用を済ませ13時前後、ウインドストリート・ブルースの街、検見川浜へ。すでに吹いていることは分かっている。これからさらに吹くであろうことも分かっている。ゆっくりゆっくりセッティング。セールサイズ5.8、ボードシングル95Lにて出艇。うー…。

西南西の風、真オンというよりほとんどスタボーサイドに振れているような。波は腿腰。往路復路ともにとりあえずアウトに向かいブローを掴まえては風下方向にビューっとプレーニング。人はそれをケミ-トライアングル-ムーヴと呼ぶ(呼ばねぇって)。スタボーサイドの風に無理やり仕掛けるポートオンショアフロントサイドもまた深き味わい。おーっ、なんか波掘れたーっ!うりゃーっ、うぎゃぎゃ、ふぎゃーっ!とか。

いや、ふぎゃーっ!というのはあくまで心の中の声であり、本当は沈黙が支配する非情なる世界。視線が風と波を追い体中のセンサーがそれに追随して反応する。そして、うぎゃぎゃ、ふぎゃーっ!とか(同じじゃないすかね)。まぁそれでよろしい。それがよろしいのである。今日もまた十分過ぎるほど乗った。17時前、吹いていても撤収。そう、かの名高きゴージャス撤収。うー…。文中にうー、とかあー、が頻出するのはじつは夏バテしているからです。かなりバテてます。これからまだまだ吹きそうです。うー、あー…。画像撮影/検見川アカネー
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May The Force Be With You!
8.22-ケミ
22日日曜、正午過ぎ稲毛ヨットハーバー駐車場へ。ここ1週間“終わった感”に支配され、天気図すら見ていなかったのだが、週末に入り南西風再来の兆し。Yahoo!天気情報風速予測を見ても午後から数値がなかなかよろしい。俄然、やる気になるというのも愚かしいというかなんというか。

到着時、西南西の風そよそよ。それでも風速予報に惹かれてか見知った面々が続々と集結。わずか1週間のインターバルだというのに懐かしく思えるのは、それまで毎日のように顔を合わせていたからで、あー、良いときも悪いときも、喜びも悲しみも幾星霜(一体何を言っているのか…)しかし、まだまだ吹く気配はない。いつもの木陰でダラダラ&ペチャクチャ。今日はワケあってバカヤロー犬も同伴しているのでその世話でけっこう忙しい(アカネーが)

15時半をまわってハーバーの吹き流しはヨット帆走注意を告げる黄色に。セールサイズ5.8、ボードシングル95Lにて出艇。うーん、ぎりっぎり走らねぇ…。だがアウトには黒いブローラインと白波があってそのうちきっと必ず吹くと予感させるに十分。本格的に吹きはじめたのは17時をまわってから。西南西の風、ブローで5.8ジャスト。それにしてもいつものことながら海面は体力消耗を強いるボヨボヨ&ボコボコ。ブローも途切れがちで乗りづらいったらありゃしない。が、無風より100倍はよろしいのです。夕陽の中を走り、陽が落ちても走り、月が出てもまだ走り…。周囲が暗くなった駐車場出庫タイムリミット19時、帰路につく。メイン画像/Mr.TeradaくんとHirokoちゃん、ヒューヒューッ!撮影/検見川アカネー。
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Yeah,Yeah,Yeah,Space Truckin'
Akane-Yeah!
えー、いきなりな画像で申しわけありません。18日水曜、風も吹かないので、TOKIOロックサイドお茶の水に突撃。楽器店ツアー。ついにアカネーがEl.Bassほかチューニングマシン、ミニアンプ、シールド、ストラップ、ピックもろもろ入門一式を購入。Fenderコピーのオーソドックスなジャズベース。帰宅後、YouTubeにていろいろさまざまなベーシストの演奏スタイル(見た目のみ)を研究。スタンリー・クラーク、ジャコ・パストリアス、ラリー・グラハム…。なかでももっともビシっとはまったのが、ディープ・パープル最盛期を支えたロジャー・グローヴァー(最初の3人とまるで違うやんけ)画像はそのコピー(もちろん見た目のみ)魂のKeep On Running Hard Rock! なんかエアロスミスのジョー・ペリーみたいでかっこいいっ!ため息…。下ジャージだし…。
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